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【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑥

西風 GT roman STRADALE ⑥を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia



2017-10-28_mook_06
西風 GT roman STRADALE ⑥
ムック:113ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2008/08


2017-10-28_mook_07
NISHIKAZE romance CAR
FIAT 500 REBORN [再生]

魅惑のチンクエチェント物語
SINCE 1957
国境を越えて愛されたチンクエチェント

2017-10-28_mook_08
鬼才!ジウジアーロ伝
「ピカソの復活」と呼ばれた男
ジウジアーロが創設したイタルデザインは、アルファスッドとゴルフの成功で世界に名を轟かした

2017-10-28_mook_09
「西風LAST MOMENT」復刻特装版発行記念スペシャル 第2弾
XK120から始まるジャガー・スポーツの世界。
そしてE-Typeのデビュー!!
E-Type SERIES 1 COUPE 1961-64



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑤

西風 GT roman STRADALE ⑤を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia




2017-10-28_mook_01
まとめて古本屋さんで購入しました。
ちょっとづつ紹介します。。。

2017-10-28_mook_02
西風 GT roman STRADALE ⑤
ムック:113ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2008/06


2017-10-28_mook_03
『NISHIKAZE 名車館』
快感のアルファロメオー①
1957 ザガートの軌跡


2017-10-28_mook_04
両翼の先に広がるライト・スポーツの世界
1952 メルセデス・ベンツ 300SL PROTOTYPE[W194]
1954 メルセデス・ベンツ 300SL PROTOTYPE[W198]

2017-10-28_mook_05
日本の名車たち
国産ライトウエイトスポーツの原点
TOYOTA SPORTS S800

この辺りの自動車記事は、モーターマガジンに掲載されたものかな!?
しかし、ペラペラ楽しく読めますよ。



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 絶版 日本車カタログ

先日購入しました中古本を紹介します。
タイトルは『絶版日本車カタログ』
旧車好きには、グラっとくるタイトルですね。
お値段もお安くて、Tポイントで購入(汗

2017-10-28_book_01
絶版日本車カタログ
走り、ポテンシャル、メカニズム…不朽の名車オールガイド
(別冊ベストカー 赤バッジシリーズ 301)
ムック:143ページ
出版社:三推社
発売日:2008/02


カラーページ無しっ!
オールモノクロ・ムック。
旧車ですから、ある意味潔い!?

日本のモータリゼーションを代表するクルマの解説とともに年代別にさらさらっと紹介しています。
難しくなく、懐かし旧車たちを、楽しく振り返ることができます。

●1960年代〜
 ダイハツ・ミゼット から マツダ・ルーチェ まで全20台を紹介。
●1970年代〜
 いすゞ・117クーペ から マツダ・サバンナRX-7 まで全19台を紹介。
●1980年代〜
 トヨタ・ソアラ から 三菱・ギャランVR-4 まで全17台を紹介。

こんな感じで紹介しています↓
2017-10-28_book_02
60年代より:日野・コンテッサ

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70年代より:日産・チェリー

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80年代より:トヨタ・セリカXX

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第1刷発行は平成20年。
旧車が再ブレイクし始めたか!?
あと、絶版日本車の買い方&飼い方 のコンテンツもあります。
10年前のネタですが、旧車を購入希望の方には、お役にたつかな〜??




  

 

  

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【ムック】 model cars (モデルカーズ) 2017年 11月号 Vol.258 が気になった!

ハイソカーを覚えている?

こんなキャッチが表紙のクルマ模型雑誌を買いました。
毎月とは言いませんが、よく買ってるなぁ。
1500円なので、そこそこ財布にキビシイ雑誌ではありますが・・・
それでは、中をちょこっとだけお見せしましょう♪
気になりましたら、本屋で買ってくださいねぇ。

2017-10-04_mook_01
model cars (モデルカーズ) 2017年 11月号 Vol.258
雑誌:月刊誌
出版社:ネコ・パブリッシング
発売日:2017/9/26


【特集】ハイソカーを覚えている

こと日本という国においては、外来語がその本来の意味で定着することはまずない。
例えば近年では「セレブ(セレブリティ)」という言葉が輸入され、日本では「お金持ち」という程度の意味で用いられているが、本来は、有名人や名士を指す単語である。
それに似た例が、バブル期に隆盛を極めた「ハイソカー」という名称だろう。
ハイソカーとは「ハイ・ソサエティー・カー」の略、ハイ・ソサエティとはそもそも上流階級という意味であり、貴族などの特権階級や、そうした身分制のない国における大富豪を示す語句である。
後ろに「カー」が付く用法が存在するとすれば、それはロールスロイスのようなクルマを指す言葉のはずだ。しかるにハイソカーとは、マークIIやクレスタなどの、「一億総中流」意識に満ちた豪華者を呼ぶ言葉であったのだから、何をか言わんやである。しかし、そんなハイソカーも今では幻のような存在となってしまい、思いせば懐かしくてならない。今回はそうしたハイソなモデルカーを味わってみよう。


Amazonより

2017-10-04_mook_02
さて、掲載されるハイソかーの数々ですが・・・
トヨタ・マークIIセダン2000グランデ→○フジミ1/24クレスタ改造○制作者:北澤志朗
日産ローレル・ツインカム24ターボ・メダリスト・クラブL→○アオシマ1/24○制作者:畔蒜幸雄
トヨタ・マークIIハードトップ2000グランデG→○アオシマ1/24○制作者:小田島俊介
トヨタ・クレスタ2000スーパールーセント→○マイクロエース1/24○制作者:棚瀬和重
三菱ギャランΣ 4ドア・ハードトップ2000VR→○フジミ1/24マークII改造○制作者:森山琢矢
マツダ・ルーチェ4ドア・ハードトップ・ロイヤルクラシック13Bロータリー・ターボ→○フジミ1/24セドリック改造○制作者:後藤祐介
これは!意外なハイソカーもあって・・・気になるでしょ???
えっ、私だけ??

2017-10-04_mook_03
とくに●三菱ギャランΣ 4ドア・ハードトップ2000VR→○フジミ1/24マークII改造○制作者:森山琢矢 のページ。

2017-10-04_mook_04
トヨタ・マークIIから三菱ギャランΣって、この2台って似てるの?すごい力技のような気がするぅ。。。
確かにΣって、プラモデルは無かったような気が・・・。

2017-10-04_mook_05
絶版プラモの箱絵集。
懐かしのハイソカーたち。意外や意外、結構、車種が少ないんだなぁ
これも意外ですが、箱絵もあっさりしていますね。
ハイソカーですからね(汗

2017-10-04_mook_06
Hobby JAPAN 1/18 トヨタ ソアラ 3.0GT リミテッド MZ20 1986
↑いま一番に気になるミニカーなのだ。
とくに自分が前期型の2台目ソアラに乗ってましたからね
しかし、欲しいのは白じゃない!
ダンディブラックトーニングなのだ。
soarer_02
この色ですね!
詳しくはこちらに→博物館<File No.68>の前に、、、



 

  

  

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 ホリデーオート★熱血特集♡昭和の男はスーパーカー

ホリデーオートは買いやすい雑誌です。
本屋さんで表紙が目に入ると、つい引き込まれます。

↓下の写真をご覧いただければお分かりでしょう・・・
クルマ好きなら否応無く手に取るでしょう。
さらに380円という価格は、逡巡を与えず即買い、となるわけです。
それでは、【ムック】レビュー始めましょう♪
2017-09-21_mook_01
ホリデーオート 2017年10月号
雑誌:月刊・188ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2017/9/8

表紙はシザースドアを開けたイエローのカウンタック。
背景の赤とともに強烈なインパクトですね。スーパーカーという書体も昭和っぽい。

2017-09-21_mook_02
↑この写真はモーターマガジン誌1977年5月号からのもの(懐かしいわぁ…谷田部のテストコース
最高速を競ったフェラーリBBとランボルギーニ・カウンタック。

内容:<スーパーカーの系譜>
●ランボルギーニ カウンタック LP400 & ミウラ P400SV
●フェラーリ 512BBi & テスタロッサ ディーノ246GT ほか
●ポルシェ 930ターボ
●ロータス ヨーロッパ スペシャル ほか
●ランチア ストラトス など

2017-09-21_mook_03
スーパーカーブームの頃の風俗編▶︎あの頃の少年たちはスーパーカーを追いかけてた!
自転車もカッコいいですね。フロントはヘッドライト、リヤのフラッシャーとともにスーパーカーブームの影響が色濃く見えます。
となりの河合商会のプラモデルは、駄菓子屋プラモと言って、文房具屋とか駄菓子屋で売られていた数十円(50円?)で売っていた。意外に出来の良いモデルもあった。

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目次はこんな感じです↑
昭和の男はスーパーカー・・・な〜のだ!

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気になる記事もあります。
マツダ・ロードスターRF RS と メルセデスベンツ・SLC 180 スポーツとの比較です。
ロードスターRFはいいなぁ。


ここからは3冊の『CAR MAGAZINE』を紹介します。
家の書棚に加わった【ムック】です。
2017-09-21_mook_06
car MAGAZINE (カーマガジン) 2003年1月号[Vol.295]
雑誌:月刊
出版社:ネコ・パブリッシング
発売日:2002/11/26

表紙のイラストは季節感とともにシトロエンの暖かさを表現しています。

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特集:「俺にかまうな」 CITROEN SM
SMは何のために、誰のために生まれてきたのか。
3枚目の写真、なぜSMとマセラティ・メラクを比較するのか?


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car MAGAZINE (カーマガジン) 2003年2月号[Vol.296]
雑誌:月刊
出版社:ネコ・パブリッシング
発売日:2002/12/26

表紙のイラストはBB、ミウラ、カウンタック。スーパーカーは華があります。

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特集:「スーパーカーは男のオモチャです」
マルチェロ・ガンディーニ、超ロングインタビュー

写真2枚目のデザインスケッチは、ガンディーニ氏のアトリエにあったストラトスHFのレンダリングだそうです。


2017-09-21_mook_16
car MAGAZINE (カーマガジン) 2004年6月号[Vol.312]
雑誌:月刊
出版社:ネコ・パブリッシング
発売日:2004/4/26

表紙のイラストは新旧アストンマーティン。グリル以外はまったく別物なんだけど・・・アストンマーティンってわかるんだなぁ

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新旧モデルのレビューとともに、写真3枚目「流転の血統」アストンマーティンの歴史教科書です。
写真4枚目は1960年代ザガートの黄金期を支えた伝説のデザイナー、エスコーレ・スパーダが描いたレーシング・アストン、DB4GTザガートの外形寸法図です。

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↑トヨタ 2000GT 「スピード・トライアル」
世界への挑戦に、トライアルのメンバーとして参加した津々見友彦氏の手記を掲載。




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