【写真集】2013オートモデラーの集い IN 名古屋 Part 4

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▲ジオラマ作品「アルピーヌ A110」。ライトが点灯しています。リアルです。寒そー、ブルっ!

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▲デフォルメ「ワーゲンバス」です。ハセガワのキットを全長を5cmほど詰めたそうです。

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▲もう1枚。「なんちゃってワーゲンバス」。この塗装方法によって、「なんちゃって」でありながら「リアルさ」が表現されていて、そこに新しさを感じます。

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▲この3兄弟も美しかったぁ。「ランチア」「アウトビアンキ」

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「ポルシェ50周年」にちなんだ展示ですね。ほんとは1台ずつ撮りたかったんですけど。

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「トヨタ・86」痛車です。よくわかってませーん。

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▲こちらも「ハチロク」

──── 展示方法

プラモデルの展示というと、高さ70cmくらいの会議用テーブルいわゆる「長机」に白布を掛けて、模型を展示するわけですが、個人的に低いと考えています。プラモデルは本来、手に取ってその出来を観賞する、目に近い位置で楽しむものだと考えます。テーブルに置いた場合、上から見下ろすことになります。それではクルマのカタチを掴めません。目線を普段に合わせるためにはしゃがむしかありません。それも周りに他の人がいるとできませんね。入場者が大勢になった場合のことも考えなければなりません。プラモデルの展示は未だ完成されていません。
みなさんに楽しんでいただくための展示方法もまだまだ考えないといけません。
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テーマ : 模型・プラモデル
ジャンル : 趣味・実用

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