1/24 博物館<File No.155>Part 2 日産 GT-R(R35)

Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.155 ////////////////////////////////////
AOSHIMA 1/24 NISSAN GT-R 2007
アオシマ 1/24 日産 GT-R(R35)
Car Models File-No.155
PCM00255_05
──── GT-Rの値段を考える

 2007年12月に登場したGT-Rの新車価格の変遷を見てみた。
■2007年モデル
 ノーマルグレード:7,770,000円
 ブラックエディション:7,927,500円
 プレミアムエディション:8,347,500円
■2008年モデル
 ノーマルグレード:8,610,000円
 ブラックエディション:8,820,000円
 プレミアムエディション:9,240,000円
■2009年モデル
 ノーマルグレード:8,610,000円
 ブラックエディション:8,820,000円
 プレミアムエディション:9,240,000円
 スペックV:15,750,000円
■2010年モデル
 ピュアエディション:8,694,000円
 ブラックエディション:9,303,000円
 プレミアムエディション:9,450,000円
 エゴイスト:15,000,300円
 スペックV:15,750,000円
PCM00255_06
──── GT-Rの値段を考える…その2

 ひきつづき、、、
■2011年モデル
 ピュアエディション:8,694,000円
 ブラックエディション:9,471,000円
 プレミアムエディション:9,618,000円
 エゴイスト:15,000,300円
■2012年モデル
 ピュアエディション:8,757,000円
 ブラックエディション:9,639,000円
 プレミアムエディション:9,786,000円
 エゴイスト:15,168,300円
■2013年7月追加モデル
 スペシャルエディション:10,500,000円
PCM00255_07
──── GT-Rの値段を考える…その3

 2013年の追加モデルであるスペシャルエディションって、、、

「GT-Rプレミアムエディション」をベースとした特別仕様車「GT-Rスペシャルエディション」(全世界限定100台)を設定。ボディカラーに専用の特別塗装色ミッドナイトオパールを採用し、お客さまから人気の高いドライカーボン製リヤスポイラーやハイパーチタンカラーコートを施した鍛造アルミホイールを装備。超高速域での安定した空力性能を実現するドライカーボン製リヤスポイラーは、ドライカーボンならではの高級感のあるブラックカラーがリヤビューを精悍に演出。また、バネ下重量を軽減し、しなやかな乗り心地を実現する軽量・高剛性鍛造アルミホイールにハイパーチタンカラーコートを施すことで、エクステリアの上質感をより高めた。エンジンルーム内には、ゴールドのモデルナンバープレートを装着し、特別感を感じていただける演出を施した。

…Goo-netの解説より抜粋


PCM00255_08
──── GT-Rの値段を考える…その4

 GT-Rの日本での価格はバーゲン・プライスだと言う。
その性能は、もはやスーパーカーである。世界の名だたるスポーツカーを相手に全く引けを取らない、いやいや凌駕するパフォーマンスを持って、さらに日々の進化を目指す。この価格のアップは、その進化を表す。ポルシェ同様、最良のGT-Rは、「最新のGT-R」である。

Car Models File-No.155
アオシマ 1/24 日産 GT-R(R35)
AOSHIMA 1/24 NISSAN GT-R 2007
Car Models File-No.155 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


1/24 ザ・ベストカーGT No.11 R35 GT-R スペック V1/24 ザ・ベストカーGT No.11 R35 GT-R スペック V
(2009/08/31)
青島文化教材社

商品詳細を見る
2009年2月に登場「SpecV(スペックV)」(2名定員)は、「自分とクルマが一体化したレーシングライクな走りを求める人」にターゲットを絞って開発された。強力な制動力を発揮するカーボンセラミックブレーキを装着、バネ下の軽量化と制動力性能の両立を図るとともに、専用サスペンションやハイグリップタイヤを装着。また、軽量レイズ製鍛造アルミホイール、レカロ製のカーボンバケットシート、チタンエキゾーストシステムなどを装着した。エクステリアについては、カーボン製のリヤスポイラー、フロントグリル、ブレーキダクトを採用した他、「SpecV」専用ボディカラーとして、アルティメイトオパールブラックを設定した。また、インテリアには、リヤセンターボックスやインストなどにカーボンの加飾を採用するとともに、カーボンバケットシート装着の2シーターとしたモデルである。
スポンサーサイト

テーマ : 模型・プラモデル
ジャンル : 趣味・実用

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

toratousagi

Author:toratousagi
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR