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【写真集】 第20回 名古屋モーターショー [2017]…Part 8

レポート8日目。三菱ブースから。
クルクル回る三菱のコンセプトカー(笑
それからスズキへ!

2015年11月23日(木・祝)~26日(日)の4日間
第20回名古屋モーターショー
20th NAGOYA MOTOR SHOW
が開催されました。
会場:ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)

──── にぎわいの第20回名古屋モーターショー2017

 名古屋モーターショーは、1979年に第1回目を開催して以来、東京モーターショー
と同じく2年に一度開催し、今年で20回目となった。国内外の四輪・二輪車メーカー
のコンセプトカーや最新市販車が勢ぞろい。計42ブランドが名古屋に集結!
今年は、スーパーカー同乗試乗会を始め、最新市販車、バイク、安全運転支援シス
テム、自動運転の試乗会など、体験型催事を多数併催していました。
普段なかなかお目にかかれない超高額車を間近に見たり、気軽に国内外の新型
市販車に乗ることもできるのだ。
会場のあちこちでクルマを身近に感じることができる楽しいイベントになった。

回ってる!回ってる。
ジュリアナのお立ち台で回ってるクルマしか写真が撮れない・・・混んでるわぁ
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乗る人の好奇心を呼び覚まし、未知への挑戦へと駆り立てる。
三菱 イーエヴォリューション コンセプト
[MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT]
EV技術やSUVの走破性を支える四輪制御技術を進化させ、新たにAI(人工知能)技術を搭載。
すべてのドライバーに路面状況を問わず、安全・快適なドライビングを提供する。

これも自動運転に近いドライブアシストか!?

──── ミツビシの構え

1917年に日本初の量産乗用車の製作を開始して以来、100年の歴史を持つ三菱のクルマづくり。今秋、10年ぶりに新しいブランドイメージ"Drive your Ambition"を策定したが、その未来の方向性を示唆するコンセプトモデルが『MITSUBISHI e-EVOLUTION CONCEPT』だ。EV(電気自動車)技術と四輪制御技術に代表されるSUVのノウハウを融合、進化させるとともに、新たに人工知能技術を搭載することによって、ドライバーの意思と高度に同調。安全で快適なドライビングを提供する。

三菱は、『クルマづくりの足場づくり』に本気印◎なのだ!


↓ここからスズキのブースです。
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もっとワクワクする毎日へ。みんなの期待がふくらむハイトワゴン。
スペーシア コンセプト
[SPACIA CONCEPT]
次期スペーシアのコンセプトモデル。後席両側スライドドアを持つ軽ハイトワゴンで、
デザインはスーツケースがモチーフ。遊び心あふれる演出で「ワクワク」や「楽しさ」を表現。

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あらゆるシーンで活躍する。多彩なニーズに応える。
イー・サバイバー
[e-SURVIVER]
ジムニーに代表されるスズキのお家芸であるコンパクトSUVを発展させた未来型コンパクトSUV。
優れた悪路走破性にEVの力強いトルクを持つ新時代の走りの楽しさを追求している。

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冒険心を掻き立てる、パワフル&ダイナミッククロスオーバー。
クロスビー
[XBEE]
荷室が広いワゴンと機動力のあるSUVが融合した新ジャンルの"遊べるコンパクトクロスオーバー"。
1L直噴ターボエンジンにマイルドハイブリッドを搭載する。

──── スズキの構え

2020年に創立100周年を迎えるスズキ。ショーでは「"ワクワク"を、誰でも、どこへでも」をテーマに、次の100年に向けた製品開発や技術開発に対する取り組みを披露する。そのコンセプトモデルとして出展するのが『イー・サバイバー』。ラダーフレームと軽量・コンパクトボディーによるスズキSUVの伝統はそのままに、電動化のもたらす新たな4WDの可能性を提案する未来のコンパクトSUVだ。『クロスビー』は、さまざまなライフスタイルに似合うコンパクトクロスオーバーワゴン。広い室内空間を持つワゴンのパッケージと、SUVの悪路走破性や機能性を融合するとともに、一目見たら忘れられない個性的なデザインとした。後席両側スライドドアの軽ハイトワゴン『スペーシア コンセプト』は、街中からレジャーまで、家族や仲間と楽しく使える「ワクワク」や「楽しさ」を表現した。

スズキは、『ワクワク』に本気印◎なのだ!


次回はえーっと何だっけ?
つづく

主催者報告:開催結果速報
●来場者数
  23日(木・祝):43,100名
  24日(金):33,900名
  25日(土):62,100名
  26日(日):66,800名
●4日間合計:205,900名

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テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

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