1/24 博物館<File No.219>Part 3 '63 コルベット スティングレイ

Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.219 ////////////////////////////////////

AMT 1/25 '63 CORVETTE STING RAY
AMT 1/25 1963 シボレー コルベット スティングレイ
Car Models File-No.219

PCM00319_09
Car Models File-No.219AMT 製の
『1963 シボレー コルベット スティングレイ』 プラモデル キットです。
シボレー コルベット スティングレイ(1963年・アメリカ)
大好きなクルマです。
ついつい、写真の枚数も増えております(汗;
2代目コルベット、1963年登場のC2型コルベットでございます。
原型となったレーサーモデルの名を取ってコルベットスティングレイと呼ばれてます。
ごゆっくりお楽しみくださいませ〜!

PCM00319_10
──── C2型コルベットの概要…その3

 C2型コルベットのトランスミッションをお勉強します、、、

初期C1型で犯してしまったミスを払拭するかのごとく、トランスミッションには力が入り、標準装備の3速MT、オプションで3速AT、ギアレシオをクロスさせた4速MTが設定された。このことからも、コルベットは2代目にして、シボレーのフラグシップと言えるほどのイメージリーダーとなっていた。
…Wikipedia



PCM00319_11
──── C2型コルベットの概要…その4

 フレーム、足回りからブレーキまでを見てみましょう♪

ボディは完全な新設計で、堅牢なラダーフレーム構造を採っていた。車高は低くなり、重心も下がっていた。C2型コルベットは、フロントエンジン車でありながらリアヘビーという、かなりユニークな前後重量配分を有していた。これは燃料タンクが最も後ろに配置されていたためで、通説では前後47:53の重量配分といわれている。足回りはフロントがダブルウィッシュボーン式、リアがトレーリングアーム式で、後輪にリジッドアクスルを採用していた先代と比較すると、前後輪とも独立懸架によって支持されるという進化を遂げた。フロントはコイルスプリングだが、後輪には本来縦に置くはずのリーフスプリングを横置きにしていた。これは後々のコルベットにも受け継がれることとなるが、実はこのスプリングには設計の妙が込められており、バネ下重量を理論上ゼロに抑えることができる利点があった。ブレーキは当初は前後輪ともドラムブレーキだったものが、1965年からは前後輪ともディスクブレーキに改められている。
…Wikipedia



PCM00319_12


Car Models File-No.219
AMT 1/25 1963 シボレー コルベット スティングレイ
AMT 1/25 '63 CORVETTE STING RAY

Car Models File-No.219 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model



   
スポンサーサイト

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

toratousagi

Author:toratousagi
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR