ほぼ 1/24 世界のクルマ博物館<File No.174>no映像資料wo探そう♪

館長:Car Models File-No.174は、ランボルギーニ「レヴェントン」
館長:世界にたった20台という超希少種
館長:イメージはステルス戦闘機
学芸員A:価格も100万ユーロ、日本円で1億6000万円というベラボーなクルマでした
館長:後に、ロードスターも20台限定で作られた
学芸員B:Wikipediaで画像を
Lamborghini-Reventon-01
Lamborghini REVENTON (front)…from Wikipedia

Lamborghini-Reventon-02
Lamborghini REVENTON (rear)…from Wikipedia

学芸員A:ネット検索していたら面白い記事を見つけました、館長!
学芸員A:「レヴェントンを注文すると、こんな風に届く」
学芸員A:こちらです→「レヴェントンを注文すると、こんな風に届く」
館長:これ見たら、まさに芸術品ね
学芸員B:木枠にランボルギーニの焼き印ですか?
学芸員B:この木箱のままで保管したいわぁ〜
館長:未開封で価値が上がるか!?
学芸員B:これも面白いですよ!
学芸員B:コクピットに入れますよ!
学芸員B:これは、Googleストリートビュー
学芸員B:こちらです→グーグルマップ ランボルギーニ・ミュージアム
学芸員A:これは楽しい♪ミウラもあるね!
学芸員B:レヴェントンは2階に展示してありますので、階段で上がってね(笑
館長:レヴェントンに乗れるゾー
館長:シートはカーボンバケット、シートバックには矢印のモチーフが入ってる
学芸員A:ちなみにリクライニング機能はないっ!


The Lamborghini Project
学芸員A:ユニークな映像ですよ!
館長:レヴェントンと光を使って遊ぶ、、、みたいな。

学芸員A:つぎは男の仕事場!

Simulazione strumento Reventón
学芸員B:わぁOっ!これが噂のTFT液晶ディスプレイ・メーターですか
館長:ウンチクを語れば、、、、

ここでも戦闘機をイメージしたメーターは、いかにも戦闘機風のものと、アナログ式の2パターンが用意される。いずれもTFT液晶ディスプレイで、右の速度計手前のスイッチを5秒以上押すことで切り替えが可能。映像で切り替わったメーターの左にある回転計は、真ん中縦方向に延びるのがeギアのポジション、左右が回転数でそれを光のバーで結んでいる。中央のTFTに表示されている球状のものはGフォースメーターと呼ばれ、前後左右の加減速が3Dグリッド上に表示される。まさに戦闘機がモチーフと知れます。両方とも速度計及び回転計の視認性は良く、すぐに現在の状況を把握できる。


学芸員A:ドライビングが楽しくなりそうなアイテムですが、クルマがクルマだけに、、、、
学芸員B:ゆっくりとGフォースメーターは見る、な〜んて余裕はないでしょうねぇ(笑


Lamborghini REVENTON at Cars and Coffee
学芸員B:ちゃーんとカタチがハッキリわかる映像です
館長:興奮するねぇ
学芸員B:重厚な感じと昆虫類的なカタチが迫力になって襲ってきます
館長:上手いこと言うねぇ


Lamborghini Reventón - Start Ups, Accelerations
学芸員A:最後にこんな映像はどうでしょう?
館長:最後にディテールのわかる映像で締めくくり
館長:レヴェントン・ロッソの映像が無かったね

学芸員:ごめんなさい m(_ _)m
館長:次回がんばりましょー!
スポンサーサイト

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

toratousagi

Author:toratousagi
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR