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【写真集】 2017 オートモデラーの集い in 名古屋 …Part 5

【写真集】の5回目。
塗装が綺麗ですねぇ。
どのモデルもキラキラしてる!
キャンディ塗装が流行中!?

第26回 2017 オートモデラーの集い in 名古屋
★⧹⧹ AUTOMODELER no TSUDOI in NAGOYA 2017 ⧸⧸★

タミヤの新製品『メルセデスAMG GT3』が早々完成してるぅ〜!

ちょっとやれた感じのジオラマが多いです。
こちらも流行しているようです。
錆びた感じが放置車の存在感を引き立てます。

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■主催:TMCC(東海モデルカークラブ)
    TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
    クラブ MODENA(モデナ)
■日時:平成29年11月19日(日)10:00 ~ 15:30
■会場:トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室
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テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【写真集】 2017 オートモデラーの集い in 名古屋 …Part 4

【写真集】の4回目。
フジミのインテに見えないわぁ。感激!
フェラーリF40が雪原を走るジオラマ・・・これには元ネタが!?

第26回 2017 オートモデラーの集い in 名古屋
★⧹⧹ AUTOMODELER no TSUDOI in NAGOYA 2017 ⧸⧸★

こだわりの作品群。
もっともっと楽しみましょう♪

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さて、↑の写真の元ネタ映像は以前に紹介しましたがー、こちらです↓


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↑この写真2点の作品は、ペーパーモデルです
↓ちなみにトレーラーもペーパーモデルなのだ!
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■主催:TMCC(東海モデルカークラブ)
    TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
    クラブ MODENA(モデナ)
■日時:平成29年11月19日(日)10:00 ~ 15:30
■会場:トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【写真集】 2017 オートモデラーの集い in 名古屋 …Part 3

【写真集】の3回目。
ハセガワの新製品が早くも登場!?
レベルのメルセデスAMG GT3も!

第26回 2017 オートモデラーの集い in 名古屋
★⧹⧹ AUTOMODELER no TSUDOI in NAGOYA 2017 ⧸⧸★

盛況でしたねぇ。
もっともっと楽しみましょう♪

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■主催:TMCC(東海モデルカークラブ)
    TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
    クラブ MODENA(モデナ)
■日時:平成29年11月19日(日)10:00 ~ 15:30
■会場:トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【写真集】 2017 オートモデラーの集い in 名古屋 …Part 2

第26回 2017 オートモデラーの集い in 名古屋
★⧹⧹ AUTOMODELER no TSUDOI in NAGOYA 2017 ⧸⧸★

このプラモのイベントは、恒例になりましたね。
年々、出品者のレベルがアップ!
素晴らしい作品が目白押し!
しかし、同時に場内が混み合っています。
1台、1台、作品の撮影ができなかった。
とは言っても・・・
じゃじゃ〜んと、【写真集】の2回目。
いすゞピアッツァと117クッペのツーショットが泣ける!

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■主催:TMCC(東海モデルカークラブ)
    TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
    クラブ MODENA(モデナ)
■日時:平成29年11月19日(日)10:00 ~ 15:30
■会場:トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室

会場は、昨年よりさらに盛況でした。
もちろん、展示作品の数も過去最多だと思われます。
毎年同じフレーズを使ってるような・・・
完成度は、前回よりさらに高い作品ばかりですよー。
あと、電飾ギミックを付加した作品やジオラマ作品が増えていました。
それはもう大賑わい!
それでは、【写真集】でしばらくおつきあいを、、、♪
ピンボケがありますが・・・ゴメンなさい m(_ _)m

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【写真集】 2017 オートモデラーの集い in 名古屋

去る11月19日の日曜日、今年も見に行きましたトヨタ博物館へ。
そうです。

第26回 2017 オートモデラーの集い in 名古屋
★⧹⧹ AUTOMODELER no TSUDOI in NAGOYA 2017 ⧸⧸★

恒例になりましたね。
盛況でした。
【写真集】、こちらも例年通りでスタートしましょう♪

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■主催:TMCC(東海モデルカークラブ)
    TDMC(トヨタデザインモデラーズクラブ)
    クラブ MODENA(モデナ)
■日時:平成29年11月19日(日)10:00 ~ 15:30
■会場:トヨタ博物館 新館1F 大ホール会議室

会場は、昨年よりさらに盛況でした。
もちろん、展示作品の数も過去最多だと思われます。
毎年同じフレーズを使ってるような・・・
完成度は、前回よりさらに高い作品ばかりですよー。
あと、電飾ギミックを付加した作品やジオラマ作品が増えていました。
それはもう大賑わい!
それでは、【写真集】でしばらくおつきあいを、、、♪
ピンボケがありますが・・・ゴメンなさい m(_ _)m

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【ビデオ】 カーチェイスシーンがすごい2000年代の映画ベスト10発表!

こんばんは。
今夜は、以前ご紹介しましたものの続編?です。

【ビデオ】 カーチェイスシーンがすごい80年代と90年代の映画ベスト10発表!
『Donut Media』チャンネルが選ぶ80年代と90年代のカーチェイスシーンがすごい映画のベストテンを紹介しましたね。

今回は、その2000年代編です。

それでは先に観ちゃいますぅ?
観ましょう♪


あらためて、タイトルを書いておきましょう。

第10位:バッドボーイズ2バッド (Bad Boys II)
2003年-アメリカ
★マーティン・ローレンス

第9位 トランスポーター (The Transporter)
2002年-フランス、アメリカ
★フランク・マーティン

第8位 ボーン・アイデンティティー (The Bourne Identity)
2002年 アメリカ
★マット・デイモン

第7位 ミニミニ大作戦 (The Italian Job)
2003年-アメリカ、フランス、イギリス
★マーク・ウォールバーグ

第6位 007 慰めの報酬 (007 Quantum of Solace)
2008年-イギリス、アメリカ
★ダニエル・クレイグ

第5位 60セカンズ (Gone in Sixty Seconds)
2000年-アメリカ
★ニコラス・ケイジ

第4位 ターミネーター3 (Terminator 3: Rise of the Machines)
2003年 アメリカ
★アーノルド・シュワルツェネッガー

第3位-ワイルド・スピードX2 (2 Fast 2 Furious)
2003年 アメリカ
★ポール・ウォーカー

第2位-マトリックス リローデッド (The Matrix Reloaded)
2003年 アメリカ
★キアヌ・リーブス

第1位-ダークナイト (The Dark Knight)
2008年 アメリカ、イギリス
★クリスチャン・ベール

ちなみに私はすべての映画をリアルタイムで映画館で観ています(エヘン!)

それではまたー!

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

ほぼ 1/24 クルマ博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ de GuGuる~♪

館長:こんにちは、Car Models File-No.271 です!
館長:かつてのランボルギーニのフラッグシップモデル
館長:そう、その名はディアブロ!
学芸員:オオッ!カウンタックとムルシエラゴの間のモデル
館長:製造期間は長いですよー
館長:1990年〜2001年です
学芸員B:総生産台数は約3000台です

館長:「ディアブロ」というのは悪魔のこと
館長:伝説の闘牛の名前から取られたのです

館長:それでは、実車の写真と模型の写真を比較といきましょう♪

学芸員A:模型はフジミ社製です
Lamborghini-Diablo_01
Wikipedia
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Lamborghini-Diablo_02_Axion23
Axion23
PCM00371_27

Lamborghini-Diablo_03_pyntofmyld
pyntofmyld
PCM00371_11

学芸員B:フジミ製ディアブロって、いいですねぇ
館長:初期型のディアブロ模型は国内メーカーでは唯一ですね

学芸員A:それでは映像を探しましょう♪
学芸員A:いきなり真打ちが出ちゃいますが・・・
館長:いっちゃいましょ♪


学芸員B:ベストモータリングの映像です


学芸員A:もう1本、ベストモータリング映像から
学芸員A:ディアブロの誕生秘話


館長:それではそろそろ・・・
館長&学芸員:今回はここまで
館長&学芸員:またお会いしましょう♪
館長&学芸員:みなさま、安全運転でよろしくねぇ♪


※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model

  

 

  

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

【Part 9】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
ディアブロのお話も今回で終わり・・・(ノд・。) グスン
あちゃー・・・重大なことに気付いてしまったー!
この話は最後に。
1/24 博物館ファイルナンバー271番ランボルギーニ・ディアブロの9回目。明日はない!
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ディアブロ・ファースト

 ディアブロのファーストモデルは1990年1月にデビューを飾った。リトラクタブルヘッドライトや前後で異径のホイール、前方視界を遮る壁のようなメーターパネルなど、当時最新のスーパーカーなれど、多分にクラシカルなテイストを持っているのがわかる。ミッドシップに搭載されたエンジンは492PSの最高出力を誇る5707ccのV型12気筒DOHC48バルブ。それに5速ミッションを直列に接合し、前後正反対に後方からキャビンへ進入させるという基本設計は、かのパオロ・スタンツァーニがカウンタックで実現したものと同じだ。ちなみにこのディアブロの開発の中心人物は、ルイジ・マルミローリである。将来的に4WDの「VT」を追加設定することも、すでにこの時点で確認済みであった。多分、彼もディアブロが21世紀においても健在だったとは驚きだったでしょう。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
あちゃー・・・重大なことに気付いてしまったー!

実は1/24 博物館ファイルナンバー271番以降の写真ストックがない!?
ごめんなさい m(_ _)m 写真を撮っていないのです。
ちょっと忙しさにかまけて・・・言い訳になりませんが。
急いで撮影しますのでしばらくお待ちください。
もし、楽しみにしていただいている方がみえましたら申し訳ありません。
今後ともよろしくお願いいたします。

  

 

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【Part 8】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
ディアブロのお話の手持ちもそろそろ終わり・・・
今回の写真構成は部分アップなので、そのところを中心に進めます。
1/24 博物館ファイルナンバー271番ランボルギーニ・ディアブロの8回目、大詰めです。
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ディアブロ購入のための雑学

 上部写真↑から・・・
●ドアミラー…形状的には最終モデルまで変わりませんでしたが、実は初期型はボディ同色ではありませんでした。結構な張り出しのドアミラーのためすれ違いの際のキズに要注意。
●テールレンズとその周辺…テールレンズと周辺のガーニッシュは、すぐ下から吹きつけるエンジンの熱気により溶けてしまうことがある。
●V12エンジン…エンジンそのものに大きな問題はないようですが、エンジンマネージメントシステムが原因で起こるトラブルはかなり多い。

 下部写真↓から・・・
●フロントのラゲッジルーム(トランク)…カウンタックはここにスペアタイヤが入っていましたが、ディアブロにはありません。有効に使えるトランクとなりました。
●タイヤ&ホイール…限定モデルを除いて96年モデルのSV登場まで全て17インチで、写真のように?3ピースホイールを装着。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 7】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1990年1月── 90年代の幕開けと共にデビューを飾ったディアブロの歩んだ道は・・・

1/24 博物館ファイルナンバー271番ランボルギーニ・ディアブロの7回目です。
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ディアブロのはじまり

 ディアブロの開発プロジェクト。開発の中心的な人物はルイジ・マルミローリ。80年代半ばにはランボルギーニの社内でスタートしている。実は当時の開発部門は、生産が継続されていたカウンタックの最終モデルとして、そしてランボルギーニ25周年を記念する「アニバーサリー」と同時に次期12気筒フラッグシップモデルの基礎設計を進めるという、非常にタイトなスケジュールの中でその仕事を進めていたのだ。ちなみにこの時点でのランボルギーニの親会社はミムラン・グループだったが、デザインを委託されたマルチェロ・ガンディーニから最初のレンダリングが提出されたのと前後して、ランボルギーニはアメリカのクライスラー傘下に再編されることとなる。結果ディアブロは、クライスラーの意向を汲んだスタイリングに改められ、1990年1月に正式なデビューを飾ることとなった。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 6】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番ランボルギーニ・ディアブロの6回目。
ディアブロって、何台作られたんだろう?
販売期間は1990年から2001年までの12年間で・・・。
答えは↓に!
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ディアブロの生産台数・・・

 ディアブロは、デビュー当時のモデルはオーソドックスな2WDのみでしたが、年々バリエーションが増えて行きます。93年には4WDモデルの「VT」とランボルギーニ創立30周年記念限定の「SE30」、95年には「ロードスター」、96年にはシリーズ最大のヒット作となった「SV」、99年にシリーズ最強となった「GT」、00年には新しい親会社であるアウディの意向を反映した「6.0SE」が発表されました。
ディアブロは、90年代唯一のランボルギーニ・のプロダクションモデルであり、01年ムルシエラゴが登場するまで約3000台が生産された。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 5】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番ランボルギーニ・ディアブロの5回目。
ディアブロ、デビュー当時の日本はバブルの絶頂期!?
投資目的でスーパーカーの時代でした。
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── 当時、1億円のプライスタグが付いていた

 ディアブロは、カウンタックに次ぐフラッグシップとして、1990年1月20日にモナコで開催された「ランボルギーニ・デイ2」で発表されました。当時、日本はバブルの絶頂で、スーパーカーは投資のアイテムのひとつとして捉えられていました。その頃はガレージ伊太利屋が正規のディーラーでしたが、並行輸入業者が先を争ってディアブロを輸入、プレミアがついて、なんと1億円を超えるプライスでした。ちなみにディアブロより高額なスーパーカーがありました。
わかります〜?


2億円のタグがついたクルマが・・・
・・・フェラーリF40 と ポルシェ959 です。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 4】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番の4回目。
カウンタックの魂を受け継いだ後継車…ディアブロ。
ブルーメタリックのボディがイカすぜ!?
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── カウンタックの魂を受け継いだ後継車

 ディアブロは1990年にカウンタックの後継車としてデビューしている。ランボルギーニは当時、クライスラーの傘下でしたが、そのデザインはミウラやカウンタックと同じくマルチェロ・ガンディーニが担当しました。前ヒンジで上方に跳ね上がるスザースドア、縦置きにミッドシップされたV12気筒DOHCエンジン、ミッションをコクピットに突き出して反転させたドライブトレインなど、カウンタックとまったく同じメカニズムが使用されてるのは、不況であったランボルギーニがカウンタックからのキープコンセプトで新型開発を決断したのか、ランボルギーニのアイデンティティとしてそうなったのか。
 といっても違いはあって、シャシーは丸断面鋼管から角断面鋼管に変更、エンジンはまったく新開発のもので、5707ccの排気量から最高出力492PSというパワーを発揮していた。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 3】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番の3回目。
ディアブロのデザインは、マルチェロ・ガンディーニ。
プラモデルは、フジミ製。
造形の出来は◎!!
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
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フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ランボルギーニ ディアブロ 概要

 搭載エンジンは初期モデルは5,709ccV12気筒DOHC48バルブで、最終型では5,992ccに拡大されている。そのエンジンをミッドシップに縦置きするが、通常と逆に出力軸を前方としトランスミッションに接続、そこから動力を後方に折り返しドライブシャフトで(オイルパンを貫通し)デフに接続、後車軸を駆動するという、カウンタックと同様のコンパクト化手法で配置されている。ホイールベース長は2,650mm、カウンタックの最終モデルである25thアニバーサリーに比べ150mm延長され、居住性の向上が図られた。フレームはカウンタック同様の マルチチューブラーフレームだが、断面形状が、カウンタックの丸断面に対し、角断面に変更された。初期型はメーターパネルが高くそびえる形で作られており、前方視界を遮る形となっていた。このため改造するチューナーが次々現れたため、後にメーターの配列やサイズを変更し、メーターパネル自体を低くして視界確保を改善する改良を実施している。
ボディデザインは基本はマルチェロ・ガンディーニの手によるものだが、当時ランボルギーニを所有していたクライスラーのデザイナーによって、空力や開口部の安全面で細部の角を落とし滑らかにする修正が加えられたため、デザイナーとしての名前を出すかどうかもめたが、細部を修正することは契約に含まれているという理由でマルチェロ・ガンディーニも了承した。
前後のフェンダーとドアにはアルミ素材、バンパー、フロントフード、エンジンフード等にはランボルギーニが開発した「アウトクラーベ」という複合素材が使用され、ボディの軽量化がなされた。

from Wikipedia

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

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【Part 2】ほぼ 1/24 博物館<File No.271> ランボルギーニ ディアブロ

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番の2回目は・・・
ディアブロのスペックを紹介します。
ご参考にどうぞ!
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── ランボルギーニ ディアブロ のカタログ・スペック

■発表年:1990年 ■製造年:1990〜99 ■生産台数:─
■シャシー形式:マルチ・チューブラーフレーム
■ボディデザイン:マルチェロ・ガンディーニ
■全長×全幅×全高:4460×2040×1105mm
■ホイールベース:2650mm
■トレッド前/後:1540/1640mm
■車両重量:1650kg
■エンジン型式:水冷60度V型12気筒DOHC48バルブ
■内径×行程:87.0mm×80.0mm
■総排気量:5707cc ■圧縮比:10.0
■燃料供給装置:L.I.E.
■最高出力:492ps)/7000rpm
■最大トルク:59.1kg・m/5200rpm
■トランスミッション:5MT
■サスペンション前/後:ダブルウィッシュボーン+コイル、スタビライザー
■ブレーキ前/後:Vディスク/Vディスク
■ホイールサイズ前/後:8.5J×17/13.0J
■タイヤサイズ前/後:245/40ZR17/335/25ZR17
■乗車定員:2名

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

ほぼ 1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.271>

こんばんは。
1/24 博物館ファイルナンバー271番の始まりです。
イタリアン・スーパーカーです。
悪魔ダゾーーー!
それではごゆっくりお楽しみください。


Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
Car Models File-No.271


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Car Models File-No.271
フジミ 製の 1/24 リアルスポーツカー シリーズ No.旧021
『 ランボルギーニ ディアブロ 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ランボルギーニ ディアブロ (1990 - 2001年/イタリア)

──── フジミ 1/24 ディアブロ キットの解説より

 ついに運命の日は来ました。1971年ジュネーブショーで衝撃的なデビューをして以来19年間、スーパーカーの代名詞として世界中のマニアを魅了し続けたカウンタックが、1990年25thアニバーサリーモデルを最後にディアブロへランボルギーニの旗艦を譲り渡しました。
 ディアブロは、天才マルチェロガンディーニのデザインにより現代風に仕上げられました。ハンドリングから居住空間まであらゆる点でリファインされています。エンジンも5.729ccの大排気量となり、4カムシャフト、48バルブのオールアルミV12ユニットは最高出力492PS、最大トルク59kgmを絞り出し、325km/hのトップスピードを誇ります。レーシングマシンのテクノロジーを集結させて構成されたサスペンションは、当然4輪ダブルウィッシュボーンであり、フロントには4WDビスカス・トランスミッション・バージョンを設定出来るように考慮されています。ブレーキはディアブロのハイパワー・ハイスピードに対応したシステムを開発、4輪ベンチレーテッド、ディスクに真空サーボ付で安全に対して抜群の威力を発揮します。
 現実的な世界最速のグランツーリスモを開発コンセプトに持ったディアブロは、飽くまでも実用的で時代が要求するものを全て揃えたスポーツカーです。
 1960年スペインに『ディアブロ(悪魔)』という名の猛牛がいました。闘牛で3頭の馬を殺し16本の槍を受けるまで戦い抜いたと1われる。その猛牛の名からランボルギーニ“ディアブロ”の呼び名が決定されたのです。

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※参考:Wikipedia:ランボルギーニ・ディアブロ

Car Models File-No.271
フジミ 1/24 ランボルギーニ ディアブロ
FUJIMI 1/24 Lamborghini Diablo

Car Models File-No.271 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model


  

 

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 70年代 レーシングカーのすべて vol.1

10月発売の新刊です。
1970-74年までのレーシングカーがこのムック一冊で!

2017-10-28_mook_19
70年代 レーシングカーのすべて vol.1
ムック:130ページ
出版社:三栄書房
発売日:2017/10/27

ビッグマシン時代の終焉、そしてオイルショック・・・・・・
国内モータースポーツ不遇の時代に活躍した銘車たちを一挙収録!

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やばいわぁ
かっこよすぎる

2017-10-28_mook_21
速さのカタチの塊だわ
たまりませんねぇ

2017-10-28_mook_22
出たなぁ
グランツーリスモ的には反則クルマ
速すぎるでぇ

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ラリーカーは個性の集まりだったのね

輝いてるなぁ
クルマが一番に輝いていた時代なのかなぁ・・・
個性の戦いは面白いんだなぁ
レーシングカーは、勝つために、楽しむために!

明日からは、ほぼ 1/24 博物館<File No.271> がスタートです。



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑩

西風 GT roman STRADALE ⑩を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia



2017-10-28_mook_16
西風 GT roman STRADALE ⑩
ムック:105ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2009/4/25

男は黙って『Mini』に乗る

2017-10-28_mook_17
Mini is Big
Mini WORLD
I LOVE Mini !!
半世紀にわたり受け継がれる志。イシゴニアスも「やった!」と、ほくそ笑んでいるに違いない

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『1960'S 日本の名車たち』
ISUZU BELLET GT
日本で最初に名乗りを上げたGT



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑨

西風 GT roman STRADALE ⑨を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia



2017-10-28_mook_13
西風 GT roman STRADALE ⑨
ムック:105ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2009/2/26


2017-10-28_mook_14
BMW 2002Turbo
今が旬?のBMW 2002Turbo
すでにハセガワの1/24キットはお持ちですか???
参考にさせてもらいますー

2017-10-28_mook_15
『1960'S 日本の名車たち』
FAIRLADY SP・SR
突出した性能、官能的なバイブレーション…忘れ得ぬSRの記憶





  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑦

西風 GT roman STRADALE ⑦を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia



2017-10-28_mook_10
西風 GTromans STRADALE ⑦
ムック:106ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2008/10


2017-10-28_mook_11
NISHIKAZE romance CAR
MG A/B/C/MIDGET
「エンスー入門」のスタンダード・スポーツカー

THE MG WORLD 1962-80
スポーツカーの楽しさを教えてくれたMG

2017-10-28_mook_12
1960'S 日本の名車たち
夢を継ぐものへ
MAZDA COSMO SPORT
それは走るというより飛ぶ感覚だった。



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑥

西風 GT roman STRADALE ⑥を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia



2017-10-28_mook_06
西風 GT roman STRADALE ⑥
ムック:113ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2008/08


2017-10-28_mook_07
NISHIKAZE romance CAR
FIAT 500 REBORN [再生]

魅惑のチンクエチェント物語
SINCE 1957
国境を越えて愛されたチンクエチェント

2017-10-28_mook_08
鬼才!ジウジアーロ伝
「ピカソの復活」と呼ばれた男
ジウジアーロが創設したイタルデザインは、アルファスッドとゴルフの成功で世界に名を轟かした

2017-10-28_mook_09
「西風LAST MOMENT」復刻特装版発行記念スペシャル 第2弾
XK120から始まるジャガー・スポーツの世界。
そしてE-Typeのデビュー!!
E-Type SERIES 1 COUPE 1961-64



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 西風 GT roman STRADALE ⑤

西風 GT roman STRADALE ⑤を紹介しましょう♪
西風さんの漫画には、国内外の旧車とそれを愛する人びとが登場します。
クルマを操る喜びや走る気持ちよさ、クルマをとりまく人間模様を独特な筆致で描く漫画家さんです。

『GTroman STRADALE』とは・・・

2006年から、モーターマガジン社より『GTroman STRADALE』と題された雑誌を隔月刊で発行している。
巻頭の描き下ろし漫画は、再びカフェ「roman」を舞台とし、マスターを筆頭におなじみのキャラクターが齢を重ねた姿で顔をそろえている。
新キャラクターも登場しているが、以前よりも中年以上の人物をメインに据えた話が多く描かれるようになった。
誌面はその他に、PICCOLOとバイク仲間に関するエッセイ「六輪の書」や既発表作品の再収録などで構成され、過去のモーターマガジン誌に掲載された名車の紹介記事が転載されることも多い。過去には、いしかわじゅんや山川健一、田中光二らの小説も掲載された。
2010年6月26日発行の第18巻を最後に続刊は発売されていない。

from Wikipedia




2017-10-28_mook_01
まとめて古本屋さんで購入しました。
ちょっとづつ紹介します。。。

2017-10-28_mook_02
西風 GT roman STRADALE ⑤
ムック:113ページ
出版社:モーターマガジン社
発売日:2008/06


2017-10-28_mook_03
『NISHIKAZE 名車館』
快感のアルファロメオー①
1957 ザガートの軌跡


2017-10-28_mook_04
両翼の先に広がるライト・スポーツの世界
1952 メルセデス・ベンツ 300SL PROTOTYPE[W194]
1954 メルセデス・ベンツ 300SL PROTOTYPE[W198]

2017-10-28_mook_05
日本の名車たち
国産ライトウエイトスポーツの原点
TOYOTA SPORTS S800

この辺りの自動車記事は、モーターマガジンに掲載されたものかな!?
しかし、ペラペラ楽しく読めますよ。



  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ムック】 絶版 日本車カタログ

先日購入しました中古本を紹介します。
タイトルは『絶版日本車カタログ』
旧車好きには、グラっとくるタイトルですね。
お値段もお安くて、Tポイントで購入(汗

2017-10-28_book_01
絶版日本車カタログ
走り、ポテンシャル、メカニズム…不朽の名車オールガイド
(別冊ベストカー 赤バッジシリーズ 301)
ムック:143ページ
出版社:三推社
発売日:2008/02


カラーページ無しっ!
オールモノクロ・ムック。
旧車ですから、ある意味潔い!?

日本のモータリゼーションを代表するクルマの解説とともに年代別にさらさらっと紹介しています。
難しくなく、懐かし旧車たちを、楽しく振り返ることができます。

●1960年代〜
 ダイハツ・ミゼット から マツダ・ルーチェ まで全20台を紹介。
●1970年代〜
 いすゞ・117クーペ から マツダ・サバンナRX-7 まで全19台を紹介。
●1980年代〜
 トヨタ・ソアラ から 三菱・ギャランVR-4 まで全17台を紹介。

こんな感じで紹介しています↓
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60年代より:日野・コンテッサ

2017-10-28_book_03
70年代より:日産・チェリー

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80年代より:トヨタ・セリカXX

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第1刷発行は平成20年。
旧車が再ブレイクし始めたか!?
あと、絶版日本車の買い方&飼い方 のコンテンツもあります。
10年前のネタですが、旧車を購入希望の方には、お役にたつかな〜??




  

 

  

テーマ : 自動車全般
ジャンル : 車・バイク

【ビデオ】 ダッジ・バイパーがよくわかる動画

今晩は、ダッジ・バイパーについて考えよう♪
考える???

ダッジ・バイパーは、クライスラーの一部門であるダッジおよびSRTから発売されていたアメリカンスポーツカー。 ニュルブルクリンク7分3秒058を記録する世界最速の量産市販車である。

from Wikipedia

バイパーは、今年2017年8月17日に生産を終了した。
1991年より26年の歴史に幕を下ろしたのね。
初代が1991年〜2002年、2代目は2002年〜2010年、3代目が2012年〜2017年。

私は初代のバイパーが好きですねぇ。
こんなクルマです↓↓↓
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モノグラム 1/25 DODGE VIPER GTS
模型は当1/24博物館でご紹介したもの
こちらから→ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.11>

バイパーのスペックは・・・
■販売期間:1991年–2002年
■デザイン:トム・ゲイル
■乗車定員:2名
■ボディタイプ:2ドアクーペ
■2ドアコンバーチブル
■エンジン:7.9リットルV型10気筒OHV
■駆動方式:FR
■最高出力:450PS/5,200rpm
■最大トルク:67.7kg-m/3,700rpm
■変速機:6MT
■サスペンション:ダブルウィッシュボーン
■全長:4,490mm
■全幅:1,980mm
■全高:1,190mm
■ホイールベース:2,440mm
■車両重量:1,590kg
■日本名:クライスラー・バイパー

それではそろそろ動画でバイパーのことを知ろう♪
面白おかしく教えてくるぞ〜。


あらゆる無駄が凝縮したクルマ、ダッジ・バイパー
近いうちに帰って来てもらいたいものですわぁ。

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

【ビデオ】 気になるカーモデルのレビュー動画でまとめ買い!?

今夜は、気になるカーモデルのレビュー動画を一挙に見ちゃいます。
プラモデルは買ってますか?
私はコンスタント(毎月1個)の禁を破り、せっせと模型屋通ひをしております。
小遣い少ないのにねぇ・・・

一挙に見ちゃってどうするの???
買う気満々カー!?

それでは『なべさんのチャンネル』より見ていきましょう♪
タミヤ 1/24 ニッサン スカイライン GT-R VスペックII R34

こんな塗装は考えたこともないですね。
なべさんはアイデアマンですねぇ。

続いて、ハセガワ 1/24 BMW 2002tii


このモデルは、プラモ屋店長もレビューされてます。
こちらも見ましょう♪


このプラモデルは購入済みですから、参考にさせてもらいますね。

続いて、アオシマ 1/24 クラウン アスリート G GRS214 '12
このクラウンは、いま手をつけたとこなんですよ。
何色にしようかな?
なべさんのブルーが綺麗だなぁ。
ピンクもトピックスだし、意外に赤が似合うような気がするし・・・

最近、一番気になってます。
アオシマ 1/24 リバティーウォーク R35 GT-R
プラモ屋店長のレビューから。


そして、店長すぐに作っちゃいました。


なべさんも作ってます。
さすがですねぇ。手が早いです。

これがスタートですが・・・
次が完成ですよ。


実は先週購入しました。
このクルマも何色で塗りましょうか?
ピンク、ガンメタ、お決まりライトブルー・・・悩むわぁ(ウシシッ)

それではまたー!

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

【ビデオ】 スーパーカー・サウンドを楽しもう♪

こんばんは。
今夜はスーパーカー・サウンドの楽しんじゃいましょ。
ただし、ボリュームにはご注意を!
イタリアのカステッラルクアート (Castell'Arquato)からモルファッソ (Morfasso) 間27kmの公道で行われたレースイベントでの映像でしょうか。
題して『Top 10 Supercars Sound and Accelerations! - F40, F12, Stratos, Mc12 GT1, etc - Best of Italy 2017』



次はポルシェ・サウンドです。
大好きな 911カレラRS です。



ポルシェ・サウンドの2台目です。
今度は最新 911 GT3 が爆音しちゃってます。



最後はサウンドというよりも爆音です。
もっと刺激をというあなたにピッタリです。
暴力的な加速を見せるクルマたち・・・



それではまた明日?

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

ほぼ 1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.270> ホンダ NSX-R de GuGuる~♪

館長:こんにちは、Car Models File-No.270 です!
館長:270台目のクルマは初代NSXです、がー・・・
館長:今回はそのホットバージョンです
学芸員:オオッ!タイプRですと!?
館長:実はタイプRには新旧2モデルが存在することをご存知??

学芸員B:1992年にNSX-Rとして3年間の限定で生産されました
館長:通称『92R』と呼ばれたモデルです
館長:7年ぶり2002年に復活したのです
館長:通称『02R』です
館長:今回紹介するのは『02R』です

館長:それでは、新旧の共演と実車も合わせての比較といきましょう♪
2002-Honda-NSXR_01
PCM00370_21
PCM00109_02
学芸員A:写真、上から順に・・・02R実車→02R模型→92R模型
学芸員B:参考の92Rは、ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.9> から

2002-Honda-NSXR_02
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PCM00109_04

2002-Honda-NSXR_03
PCM00370_04
PCM00109_12

2002-Honda-NSXR_04
PCM00370_25
PCM00109_01

学芸員A:模型メーカーは、イエローの02Rは、フジミ製ですね
学芸員B:ホワイトの92Rは、タミヤ製です
館長:フジミ製02Rの一番の問題は、ヘッドライトのクリアパーツですね

学芸員A:よく見ると形状が違いますね
学芸員A:ちょっと残念です
学芸員B:マイナーチェンジの目玉がリトラクタブルヘッドライトの廃止でしたものね
館長:形状はどちらのモデルもイイ線いってます

学芸員A:それでは映像を探しましょう♪
学芸員A:ホンダ・ムービー・チャンネルから
学芸員A:NSX-R - プロモーション動画 (2000年)
館長:↑リンクからご覧ください
学芸員B:鈴木亜久里氏のドライビングです
学芸員B:タイプRはサーキットを想定して煮詰めたクルマなんですよねー


学芸員B:鈴木亜久里氏のドライビング映像がありました

学芸員A:サーキットはツインリンクもてぎ です

学芸員A:海外の映像です



学芸員B:エクステリアをじっくり見たい方には
学芸員B:この映像です!


館長:最後は92Rをテストするアイルトン・セナ氏の映像で!
館長:映像ではF1をドライブするときと同様でセナ足が確認できますよ


館長:Wikipediaからとっておきの情報を・・・
館長:ニュルブルクリンクのタイムアタックに挑み、黒澤元治氏による運転で8分を切る7分56秒を記録しています
館長&学芸員:今回はここまで
館長&学芸員:またお会いしましょう♪
館長&学芸員:みなさま、安全運転でよろしくねぇ♪



※参考:Wikipedia:ホンダ NSX-R

Car Models File-No.270
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model



   

   

  

テーマ : 【動画】自動車動画
ジャンル : 車・バイク

【Part 9】ほぼ 1/24 博物館<File No.270> ホンダ NSX-R

Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.270 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
Car Models File-No.270


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Car Models File-No.270
フジミ 製の 1/24 インチアップシリーズ No.旧104
『 ホンダ NSX-R 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ホンダ NSX-R (2002年/日本)

──── さらなる高みを目指した“R”の進化

<職人魂、入魂エンジン!>
 NSXの搭載エンジンはC32B型と呼ばれるもの。02Rも基本同じものを積んでいますが、職人たちによるファインチューニングが施されているのです。レース仕様のエンジン技術のフィードバックによって、ピストンとコンロッドの気筒間相互重量バランスは従来比の1/2以下、クランク系ではクラッチケースとプーリーを合わせた状態でバランスをとり、従来比1/10以下の精度で組み上げられています。02Rの軽快なエンジンフィールはここからきているものです。

<軽量化、極まれり!>
 NSXは、もともとが軽さを誇るオールアルミボディですが、02Rではフロントフードやリヤスポイラーをカーボン製にするなど、さらなる軽量化を追求しているのです。

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※参考:Wikipedia:ホンダ NSX-R

Car Models File-No.270
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model



   

   

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【Part 8】ほぼ 1/24 博物館<File No.270> ホンダ NSX-R

Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
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FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
Car Models File-No.270


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Car Models File-No.270
フジミ 製の 1/24 インチアップシリーズ No.旧104
『 ホンダ NSX-R 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ホンダ NSX-R (2002年/日本)

──── さらなる高みを目指した“R”の進化

<下面流の整流>
 02Rはマイナスリフト獲得のため、ボディ下面をフラットにして下面の空気の流れの速さを落とさずにスムースに後方に流す方法を選んでいる。ボディ後端の下部にはリヤディフューザーを設け、下面の空気流を整流しつつ、積極的に後方へ抜けるようになっている。
<ハイパフォーマンスタイヤ>
 02R専用設計となるポテンザRE070。非対称パターンの採用によって外側ブロックを大型化し、接地形状の最適化を図っている。これにより限界性能を高めつつ、サーキット走行での摩耗向上も果たしています。また、超高性能シリカコンパウンドの採用とグルーブ(溝)のボリュームも確保したことで、高次元でのウエット性能も備えています。

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※参考:Wikipedia:ホンダ NSX-R

Car Models File-No.270
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R

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Car museum in the world with almost 1/24 scale-model



   

   

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

【Part 7】ほぼ 1/24 博物館<File No.270> ホンダ NSX-R

Car museum in the world with almost 1/24 scale-model
Car Models File-No.270 ////////////////////////////////////

FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
Car Models File-No.270


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Car Models File-No.270
フジミ 製の 1/24 インチアップシリーズ No.旧104
『 ホンダ NSX-R 』
プラスチックモデル組み立てキット。
ホンダ NSX-R (2002年/日本)

──── 02R、そのデザインの理由

 NSXは2001年のマイナーチェンジにより、ヘッドライトが固定化されるなど、大幅にエクステリアはリデザインされました。これによって空気抵抗係数(CD値)は0.32から0.30へと低減されました。それをベースに、さらにサーキットスポーツへと深化させたのが02Rです。02Rはマイナスリフト(=ダウンフォース)を上げるためにフロントフードにエアダクトを設けました。リヤスポイラーの形状も変更されています。実はこれらによってCD値は0.32へ増えてしまいました。それはドラッグ増よりも逆にダウンフォース増による効果を狙ったものでした。走りを追求するタイプRにはふさわしいと判断されたのでしょう。

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※参考:Wikipedia:ホンダ NSX-R

Car Models File-No.270
フジミ 1/24 ホンダ NSX-R
FUJIMI 1/24 HONDA NSX-R

Car Models File-No.270 ////////////////////////////////////
Car museum in the world with almost 1/24 scale-model



   

   

  

テーマ : ミニカー
ジャンル : 車・バイク

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