旧車のすべて

旧車のすべて
筑波9時間耐久レースの合間に本屋さんへ行ってまして、、、(汗
見つけちゃったんです。
買っちゃったんです。

G-ワークス保存版 旧車のすべて 日産編2×ホンダ
発行:三栄書房

S30Zから始まりまして、この表紙の写真ではわかりませんが、
先日、このブログでも紹介しました、
B-S11 日産ニューシルビアが載ってます。
昭和52年式

写真が多くて資料に最適です。
内装、エンジン周り、シートベルトなど見応えあります。
しかも、オタクな情報が満載。
たとえば、モデルの違いによるホイールのバリエーションとか、
特別仕様車やそのストライプの解説などなど。

それにしても、写真のクルマ達はどれも現在も走行しているクルマなんですよね。
大切に乗ってるんですよねぇ。現在の中古車相場も載ってます。
って、ある意味スーパーカー。維持費はハンパじゃないでしょうねぇ。

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筑波9時間耐久

筑波耐久-X2010_1
昨日今日の二日間で筑波9時間耐久を攻略しました。
疲れたぁ〜。。。。
今回も反則クルマ レッドブル X2010 を使用。
9時間=540分
敵車のラップタイム60秒、1分ということです。
こちらはラップタイム35秒
敵車を60ラップしたら1時間休み、みたいな感じで。
筑波耐久-X2010_2
それでも筑波サーキットを550周しました。
このクルマには、あまりに狭いサーキットです。
今回はオートマチックにしました。
ベストラップは31秒。
筑波耐久-X2010_3
↑こんな感じでよくスピンしました。
眠気も加わってさらに、、、、そんな時は一休み。
2日かかりますね。また、PS3つけっぱなし。
筑波耐久-X2010_4
最後はピットロードでの写真です。
筑波サーキットにはピットクルーがいません。
ちょっと味気ないです。

これでゲーム達成率が99%になりました。
残り24時間耐久が二つ。
A-spec レベルは35になりました。
すぐにもサルトサーキット24時間に参戦できます。
マジで何日かかるだろう????

ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.2>つづき

PCM00102_09
3度目のチャレンジ、これが正解なんだけど、、、
爪楊枝(つまようじ)なんです。
つまようじを薄くノミ(凸)のように削るんです。
その先端部分に塗料をつけて、点付けするんです。↓
PCM00102_03
ナンバープレートは、穴をあけて真鍮線を通して、ボディと接着。
PCM00102_02
リアコンビネーションランプはクリア塗料で塗り分けて、ボディ側には
100円ショップで購入したキッチン用のすき間をふさぐアルミテープを
貼ってあります。
PCM00102_04
左右のドアの鍵穴とハッチバックドアの鍵穴には、子どもがネイルや
携帯の飾り付けに使うキラキラシール、これがまた上手い具合に丸く
↑こんなサイズであるんですよ。
PCM00102_10
いいのか、わるいのか?
便利なものが簡単に手に入る。
知っているか、知らないか、それが問題だ。

ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館<File No.2>

PCM00102_05
File No.2 は、
「トヨタ スプリンター トレノ '83(前期型)」
ナンバーの通り、超有名マンガ「頭文字D」の主役ハチロク、AE86 です。
アオシマのプラモデルです。ホイールはお約束のRSワタナベ。
PCM00102_06
どうですかねぇ、写真。
絞りをいじってみました。(F値22)
後ろの方のボケが無くなったと思いません?
前回のフェラーリより納得の出来です。
PCM00102_07
ちゃんと室内の天井も色を塗ったんですが、わかりませんねぇ。
フロアカーペットも貼ったんです。
最近は、こういったカーペットの素材になるような後付けパーツが増えて嬉しい?楽しい。
それにフロントおよびリアバンパーはつや消し黒。
サイドの下部はつや有りの黒。芸が細かいんですけど、わかります?
PCM00102_08
フロントバンパーにTRUENOの文字がありますが、これを白で塗るのに一苦労。
1度目は、面相筆で挑戦。まったく歯が立ちません、そこまで細く手が動かないんです。
潰れてしまって、ただの白の固まり。読めません(文字にならない)
これでは、とても米粒に絵は描けませんね(笑
2度目は先に白で面相筆の太さで大まかに塗っておいて、乾いたら面相筆で
つや消し黒を塗って、文字の白い部分のみ残す。しかし、まだまだ読めるまで
にはなりません。

で、3度目のチャレンジは、次回にとっておきましょう。

つづく。

リプレイ映像の怪〜こわ〜い!

インディ-アクシデント_1
↑それは、ある事故から始まった。
その事故とは、わたしがA-spec経験値を稼ぐため、簡単レース、、、、、
すなわち、エクストリームシリーズ「ドリーム・カー・チャンピオンシップ」の
第1戦のインディの10周レースを活用しています。
そのレース中、わたしのレッドブルX2010がスリップの勢いあまって、前車
すなわち宙を舞っている日産 フェアレディ Z コンセプト LMレースカーに
追突してしまいました。
インディ-アクシデント_2
わたしは、追突しましたが、そのまま走行。ただ、横目に追突したクルマが
飛んだふうに見えました。それで、気になってレース終了後にリプレイ映像を
確認したということです。
インディ-アクシデント_3
事故は3周目に起きました。わたし自身のリプレイ映像を途中ストップして、
これらの画像を撮影しました。
このフェアレディー Z LM レースカーのドライバーは、
「宙に舞ったドライバーは何を見たんだろう」
インディ-アクシデント_4
すごく気なりました。
それなら、「このフェアレディーのドライバー視点でリプレイ見よう」
と思いリプレイ映像を見ました。
問題の3周目、、、、、、
何か変だぞ、なんと、「彼は単独走行してるんです」
↑ご覧のようにわたしのリプレイ映像では、だんご状態での事故なので
後続のRX-8との接触もありそうな雰囲気ですが、、、、、、、。
全然リプレイ映像が違います。何も無かったように走り切ります。
どういうことでしょう??
敵車には、もともと決められたリプレイ映像が用意してあって
実際のリプレイ映像は本人のものだけっ!と言うことでしょうか?
う〜っ、わからん。。。。。。。。。。怪

ニュルブルクリンク4時間耐久と時速500キロ突破!

ニュル-typeV-X2010_1
↑ニュルブルクリンク4時間耐久レース報告。
クルマはレッドブルX2010で参戦。
敵車は、スカイライン GT-R クラスで 600PS ちょい。もちろん、楽勝です。
X2010では、4周でピットイン。1時間で10周弱。
敵車は、1時間で6周強、昨日は4時間で25周でした。
ですので、X2010では3時間も走れば十分で、残りの1時間はコントローラを置いて
放置プレイ(楽楽
ニュル-typeV-X2010_2
しかし、よくスピンしました。それが楽しい。
スピードとコース幅にコントローラ操作する指の動きが追いつかない。
が、よく回るエンジンと7速ミッションが心地よい。


インディ-X2010-500_1
↑もう一つ、インディで時速500キロ突破のご報告。
敵車、連続3台のスリップストリームにより時速501kmに到達。
しかし、トロフィーのプレゼントはありません。
実証のためコックピットのメータを撮影しようと寄って撮影しましたが、、、、、
インディ-X2010-500_2
結局、そのデータは無いようで、これ以上のアップは撮れませんでした(泣

A-spec 鈴鹿1000km 耐久レース

鈴鹿-X2010_1
鈴鹿サーキットを172周の耐久レースに自ら参戦。
所要時間4時間強、金曜の夜から休み休み走行しました。
やはり難関は、このクルマ レッドブル X2010。
壁の無いサーキットでは、一度コースアウトするとコースに復帰するのに
まぁ大変。時間が掛かります。

実は、マニュアルミッションで設定して走りました。
理由は、スペシャルイベントのレッドブルチャレンジの鈴鹿サーキット攻略のための
練習のつもりでした。
鈴鹿-X2010_2
どうです、この写真。乗りこなしているでしょう!?




鈴鹿-X2010_3
実は、鈴鹿の1コーナーから2コーナー、1周目からコースアウト(泣
うぅぅぅ、このミニ四駆のようなクルマ、手強い。。。
数少ないコースアウトしないでの最速ラップは、1分11秒。
スペシャルイベントのベッテルのデモ走行を見ると、まだまだです。。。
抜けるんだろうか??? 自信無くすわ〜。
鈴鹿-X2010_4
もう1枚、コースアウト写真。
デグナーから立体交差へ。
この辺りのスピード感覚がつかめない。
↑の方の写真の1コーナーへの突っ込みのスピード感覚もつかめない。
このミニ四駆に慣れてしまうと他のクルマが運転できなくなる。
これ、間違いないよ〜。

日曜日は耐久レースは置いておいて、
ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館の2番手の撮影を頑張るぞ〜??
ホントか〜!

時速500kmの世界

インディ-X2010_1
いや〜、眠いです。やってしまいました<耐久レース!
昨夜は↑のように深夜1時を回ってからインディ500マイルにエントリーしてしまいました。
もちろん、スーパースピードウェイ-インディは太陽のまぶしい晴天。
クルマもラグナセカと同じくレッドブル X2010 。
インディ-X2010_2
敵車をあっという間に周回遅れに。
このクルマなら1周を32秒、500マイル=200周を約2時間で走ります。
それに、敵車のスリップを最大限に活かせば速度 500km/h を越えることもできそうです。
目視で 499km/h を確認しました。
それと、おまけで時速 400km/h を越えれば、トロフィーをいただけますよ。

ここはオーバル。楽するはずでしたが、結局忘れてマニュアルミッションで
レースしてしまいました。だから今日は眠いんです。ZZZzzzzz〜

ラグナセカで記念撮影!

ラグナセカ-X2010_1
Red Bull X2010 S.Vettel
ラグナセカ200マイル耐久レース
↑スタート直後の一枚です。
ついに A-spec 耐久シリーズ再開です。
手始めにラグナセカ200マイル。
プレゼントカーの Red Bull X2010 S.Vettel を使ってみたくて。
う〜ん、やっぱり反則クルマだわ!
ラグナセカ-X2010_2
1周を1分を切って走れます。
200マイル=90周と言っても1時間30分で走り切れます。
ラグナセカ-X2010_3
敵車は邪魔で、高速で走るクルマの障害物でしかありません。
ガンガンぶっつけて、敵車の後ろはガタガタです(笑
ラグナセカ-X2010_4
ラグナセカ名物のコークスクリュー!

今晩はインディ500マイル???走っちゃう???

80's 国産カープラモの世界 NEO HISTORIC GARAGE

ネオヒストリックガレーシ
モデルアート6月号増刊
発行:モデルアート社

5月13日発売の模型雑誌増刊号を購入しました。
もう↑「80's 国産カープラモの世界」このタイトルがツボにはまってしまいまして。
ホンダ プレリュードを皮切りにサバンナ RX-7などキラ星の如く輝いたクルマ達が、
現代の技術や道具を使い、模型ながら現代に甦った。模型制作者にとってはバイブル?!

しかし、個人的に特別記事の「俺たちは R30 スカイラインが好きだ!」に身も心も
奪われました。もちろん、オレも R30 スカイラインが好きだ〜っ!
わたしにとって、最初に買ったクルマ(実車)ですし。
当時は新車ならカローラレビン(AE86)中古車ならスカイライン RS と、、、、。
1980年頃のお話です。
どちらも160万円。いや、スカイライン RS の中古車は200万円くらいだったかなぁ?
値段はさて置いておいても、そのカタチにぞっこんで。
寝ても覚めても三本グリルのスカイラインでした。
登場は'81年でしたか。当時は学生で、学校のノートにはスカイラインの絵ばかり
描いていましたね。いまも残ってますね<そのノート。
そんなスカイラインのグレードが違う作例が5台。
とても参考になりますし、オールカラーで ただ見ているだけでも楽しいです。
いずれにしても身近に置いておきたい一冊ができました。

この雑誌は間違いなく後世に語り継がれる本になるでしょう。

念願の勝利! ニュル24時間耐久

終わりました < B-spec ニュル24時間耐久レース。
今回はスタートからゴールまで「晴天」でした。
写真撮影しましたので、ちょっと雰囲気の違うニュルブルクリンクを順を追って
楽しみましょう。
ニュル-24h_1
↑このニュル24時間耐久レースは通常の北コースにGPコースの一部を使っている
独自のスタイル。この写真は、GPコースからノルドシュライフェ(北コース)と
交わったあたり。ガードレールの向こうでは、ガソリンを入れる一般ピープル??
ニュル-24h_2
↑上の写真のアングル変えバージョンです。
ニュル-24h_3
↑大分と進んで、ここはニュルの名物バンクの「カルッセル」ですね。
後ろでレースを観戦している人たちはキャンピングカーを持ち込んで
バーベキューをしているようです。煙が見えます。におってきそうです。
ニュル-24h_4
↑「ブリュンヒェン」あたりでしょうかねぇ?ごめんなさい。はっきりわかりません m(__)m
ニュル-24h_5
↑「シュプルングヒューゲル」ですね。櫓も立ってます。
ニュル-24h_6
↑ここでも煙が見えます。お腹すきますねぇ。
もう一つのバンク「シュバルベンシュバンツ」を抜けたあたりです。
ニュル-24h_7
↑あっという間でしたが、帰ってきました。
GPコースへ戻ってグランドスタンド手前って感じです。

これで完全に B-spec は全て「金」ちゃんで終了です。
めでたしめでたし、おやすみなさい。ZZZZzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz




気になるニュル24時間耐久レースの結果?!

さきほど、ニュル24時間耐久レースが終了しました。
昨日(木曜日の夜)スタートを切ったニュル24時間。
B-spec ドライバー4人体制、使用車両はミノルタトヨタ レースカー。

先に結果をご報告、、、、、

残念ながら、、、、、、、、、、、、、、、、2位 /(TT)

スタート時の空模様は「曇り」。
いや〜な予感を感じつつも、ソフトタイヤを履いてローリングスタート♪
ドライバーは交代で走行しつつも、監督は睡眠に突入。
1/4(6時間)を経過し雨が、、、、この時点で2位をワンラップ。
タイヤは雨用インターミディエイトからレインタイヤへ順次チェンジ(放置プレイ)
監督は、会社に出社(えっ?)

で、ゴール30分前に確認のためテレビの電源をオン!
結局、雨は止まず、ミノルタトヨタは2位走行中。しかも1位にワンラップ状態。
ヘナヘナへな〜

今回わかったこと、、、ミノルタトヨタは雨に弱かった。

気分もあらたに、現在、再チャレンジ走行中。
どうしてもミノルタトヨタで勝つぞ〜!

耐久シリーズ(続き5)

まもなく(今晩)B-spec のリーダー的ドライバーが、やっとレベル40になります。

ここで、そのレベルについて書きたいと思います。
まず、レベル39→レベル40への道のりは約7,500,000ptの経験値が必要で、
サルトサーキット24時間耐久の場合の獲得経験値は2,869,710。
これはレースに出場するドライバー人数で分配されてしまうので
育てたいドライバーがいる場合は一人で参戦した方がいいです。
当然,交代要員がいませんので体力も精神力も0になってしまいますが、
無視して走らせても大丈夫、ちゃんと走ってくれます。
敵車のドライバーは、12時間を越えてくると体力が無くなり、
毎周のようにピットインしてくれるのでミノルタトヨタなら余裕で勝てます。

で、話を戻しますが、単純にレベルアップに必要なポイントを1レースの獲得ポイントで
割り算すると2.6。2.6回サルト24時間で勝利すればレベル40です。
それが今晩なんです。

もう一つ発見です。クルマのオイル交換不要マジック。
これは24時間耐久レースに参戦すると一発でオイルが汚れます(真っ黒)。
それで次のレースのためにオイル交換するわけですが、、、、、、。

→耐久レース終了後、終了ボタンで「耐久レースの入口」まで戻ります。
この最中、右下に「セーブ中」の文字が出てます。
その「耐久レースの入口」に戻ったら、PSボタンを押して一旦、電源を切ります。
それで、あらためて電源を入れて、GTオートに入ってオイル交換を選んでも
オイル交換の必要ありませんとコメントがでます。
これは、ありがたいことです。

ということで、今回も写真がありません。m(__)m

ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館 始動!

f430 spider b_1
ついに始まりました。
「ほぼ1/24 scale 世界のクルマ博物館」
横文字で"Car museum in the world with almost 1/24 scale-model"な感じ?
これがやりたかったぁ。

記念すべき第1号車は、フェラーリ F430 スパイダーです。
そう、先日ホイールが気いらなくて云々と、、、、。
「結局、白で塗っただけやん」って言われそうですが、
ここに辿り着くまでには紆余曲折ありまして、、、、。
アオシマの「テクノスピードZ1」を購入しましやが、思っていたほど
変化がありませんでした。で、内装と共色にしようと白で塗りました。
f430 spider b_2
このプラモは1/24 scale フジミ模型のモノです。
f430 spider b_3
写真撮影は難しいです。理解はしているつもりでしたが、ライトの映り込みなど
まだまだ勉強しないとなりません。
f430 spider b_4
写真のアングル等もこれから博物館に入れる作品と合わせたほうがいいのか?
作品に対するコメントをどうするか?とか、、、、、。
いろいろ試行錯誤しながら、ぼちぼちと作品を増やしていきたいです。
f430 spider b_5




耐久シリーズ(続き4)

2日連続で B-spec「サルトサーキット24時間耐久」をやってます。
多分このまま3回目に突入するんじゃないかと、、、、、。
なので、写真をまだ撮ってません。

2回目は天候が違ってまして、スタート時は雨。そのまま夜間になるも雨は止まず、
わが B-spec チームのミノルタトヨタは、5位に甘んじておりました。
ちょっと心配で指示を出してましたが、かえってやぶ蛇かなと思い傍観に徹しようと。
夜半には雨が上がったようで、その時だけピットイン時のタイヤの指定だけ指示を出しました。
現在は、なんと2位を9Lapする勢いなんです。どこで?どうなったんだろう?
とてもリプレイ見えないしなぁ。

しかし、クルマの変化の凄まじいこと。
現在は、フロントスカートの部分が左右からペシャって押しつぶす感じ。
そして汚れ(真っ黒)。
1回目はもっと凄くて、リアウィングは傾いていて、フロントスカートはもっと潰れていて、
これじゃぁ、ダウンフォース効果無いだろうし、タイヤに当たってるよ。
※1回目の天候はスタート時は晴れ、夜になり雨が降り出し、夜が明けて雨もあがり晴天に。

天候・クルマここまでやってるのに、ピットイン作業の描写は手抜きに見えてしまうな。

最後に B-spec レベルが35になったので、ご褒美に例の反則クルマ、、、、、
「Red Bull X2010 S.Vettel」をいただきました。
これでスペシャルイベントの練習ができるかな(嬉

GW後半戦は、、、、重い腰が上がるか?

1:24_f430 spyder
昨日のお休みの B-spec 耐久レース中の手持ち無沙汰を埋めるために
プラモ完成品のお掃除をしてたら、GT5 の影響もあってか↑のF430 スパイダーの
「ホイール」が気になってしまって、、、。
「変えたい」なんでだろう。もっとキラキラがいい?
黄色のブレーキキャリパーだから「金ちゃん」?

で、家にある在庫オプションホイールを漁ってみました。
オプションホイール
家にあるのは、ほとんどが 17 inchでした。
唯一、手前の真ん中が金の BBS LM が18インチです。
明日、タ○タ○へ見に行ってこかな?
なんとかGW中にホイールチェンジをしたいな<どうせB-specは24時間走ってるだろうから。

それと↓を使っての撮影もしなきゃ、、、、(重い腰
撮影機材
道具は揃ってるんですよね、本人が逃げてるだけで。
あ〜ぁ、マメな人間になりた〜い。

テーマ : 模型・プラモデル
ジャンル : 趣味・実用

耐久シリーズの写真

鈴鹿1000km_2
↑これは3度目の鈴鹿1000km耐久です。
写真のようにスタート時は「雨」。ゴールチェッカーを受けた時は「晴れ」。
ミノルタトヨタをもってしても、レース所要時間は6時間30分を優に超えてました。
さすがに晴天時のレースと比べると30分は余計です(泣

筑波4時間
↑こちらは A-spec のロードスター4時間耐久での写真です。
クルマはロードスター RS (NC) '07 のフルチューン。
フロントスポイラーとリアウィング、ホイールもチェンジ。
まだスタートして1周目の写真なのできれいです。
終盤、ピットイン時に確認でしたクルマの容姿はフロントバンパーが外れて、
サイドは真っ黒。しかし、走りには影響ありませんでした(笑


※現在 B-spec 継続走行中「ニュルブルクリンク4時間耐久」を3回目
PS3も耐久中です。
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